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ドレイン

Last-modified: 2020-01-23 (木) 10:34:54 (1112d)
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概要

敵にダメージを与えた時、与えた白ダメージの一定割合を吸収しHP回復するオートスキルやスキル効果をドレインと呼ぶ。
元ネタはFFシリーズの攻撃魔法ドレインから。
なおFFと違い、アンデッドっぽい敵のガイコツやゴーストにドレインをしてもHP回復する。
クエストによってはHP回復制限がありこちらの影響は受ける。

欠点としてはメタル種や糞耐性の敵が出るとほとんどHP回復できない。
敵がいないと回復できないのは言うまでも無い。

蒼き炎のテンペストにて「狂状態」という通常モンスターをメタル化させたようなクソ仕様が追加されたため中型以下の雑魚での回復量が大幅に下がることとなった。

オートスキル

HP吸収のオートスキルを持つキャラの場合、通常攻撃や職固有アクションでもドレイン可能でバフ消しの影響を受けない。
ダグラス2メアや茶熊ミラがHP吸収オートスキル持ちとして有名。

スキル効果

付与効果のHP吸収をばらまけるキャラ自体が限られており、あまりお目にかかれない。
スキル効果にHP吸収を持つキャラはそれなりにおり、ダグラスやティナが有名。
ミラでもクリスマスミラや名星会ミラはこちらのタイプとなる。
クリスマスミラや夏インヘルミナのドレイン回復範囲は無限のようで画面のどの位置にいても回復する。

弱体化

当初は与えたダメージの1%を吸収しHP回復したが、インフレが進むにつれてドレインの回復量が弱体化している。
2018正月エイジでは通常攻撃の0.5%吸収、その後は0.1%吸収と順調に下がっており、攻撃手数が多いとされる茶熊学園2018のルウシェとアイシャのドレインは300固定となってしまった。
正月キアラは最大1500x6ヒットとなっている。

その後も順調にドレインは弱体化され、1ヒットで敵HP0.1%吸収上限300~500とこれでもかと言わんばかりに回復量を抑えている。

ドレインのバランス調整

2018年12月以降に実施された凱旋ガチャ登場キャラの再調整はドレイン効果を固定値とすると一方的に告知され、もちろん詫び石はない。
最初の被害者がジュダであった。
茶熊ティナはすでにクラスチェンジ後の再調整済みで影響は無いが、トライドル2のティナは将来ドレイン弱体化が約束されている。
→銀魂コラボ開催によるCC後の再調整でティナ全部のドレインも弱体化されました。
拳イシュプールのオートスキル「HP吸収1%」はそのままだったりする。
よく勘違いされるが、武器スキルでダメージを与えたときのドレインはバランス調整対象外

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